| ■ビーズアクセサリー講座の様子&ご案内 2005.7.11UP | |
2001年より、さまざまなスタイルで各種講座を行なっております。 【ビーズ・押し花】 *6回定期レッスン(基礎)、フリースタイルレッスン(月2回)、単発レッスン(希望内容)、グループ出張レッスン 12回・15回連続レッスン(武生市「ふれあい式部館」)、テーマ別レッスン(2003年otonaの文化祭他)など。 |
|
| 【レッスンの特徴】 | |
| 1.ご希望のアイテムを作ります。 (リング、ネックレスなど、1回1講座でグループ同一のものを選択) -------------------------------------------------------------------- 2.材料の組み合わせは自由に選んでいただきますので、 「自分だけの」個性豊かな作品ができあがり、とても愛着がわきます。 -------------------------------------------------------------------- 3.キットを同時に作るレッスンではありません。 出来上がりを順をおって、ゆっくり一緒に作っていきます。 「どうしてこう作るのか」「うまくできる裏技」などをお伝えしながら進んでいきます。 -------------------------------------------------------------------- 4.初めての方でも間違いなく?出来上がります。(今まで未完成者、なしです!) -------------------------------------------------------------------- 5.連続講座の場合も、いろんなテクニックを順を追ってレッスンします。 最終回には「オリジナルデザイン」の作品づくりを体験していただきます。 レッスン後もご自分でどんどんと「作る楽しさ」を続けてください! |
|
| *【レッスンに関するお問合せ】はお気軽に、メールにてご連絡くださいませ。 *現在の定期レッスンについて→★ |
|
| 【レッスンの様子、一部ご紹介!】 | |
![]() |
【ふれあい式部館 定期講座】 2003年度より定期講座(15回)を行なっています。 テグスで編むリングからスタートして、 秋には「オリジナル」の作品づくりを。。。 最終回にはお披露目のプチパーティーで締めくくり! (←写真は2004年度の様子です) *現在も2005年度クラスで開催中。 途中からでもご参加できます。 ご希望の方はメールにてご連絡くださいませ。 |
| 毎回、2時間の講座で ひとつづつアイテムが増える! 最後はみなさんで、どんなのができたのかチェック! |
![]() |
![]() |
![]() |
| 秋の講座発表会の様子です。 | 実に個性豊かな作品たち! |
![]() |
【テーマを決めた講座】 2003年「otonaの文化祭」にて、「和もーど」の教室を。 帯留と根付け、かんざしと根付けの 2クラスで行ないました。 みなさん、初心者さんでしたが。。。 |
| じゃーんと素敵な作品が完成! どこにもないオリジナル「和もーど」アクセサリーです。 お着物とのコーディネートを考えながら、 楽しんで作ってくださいました! *他、「天然石を使ってナチュラルに」 など、ご希望のテーマで単発講座も可能です。 *企業での講座、イベント・販売促進企画でも 出張講座いたします。 【例:呉服屋さんでの催事など】 |
![]() |
![]() |
【公民館などでの定期講座】 2003年は鯖江市で8回の定期講座を行ないました。 和室でゆっくりと、じっくりと創作中です。 *会場は「和室」「洋室」どちらでもOK。 作業できる机と明るさがあれば、 何人でもレッスンできます。(黒板などあればなお可) |
| できてすぐに着けたくなる! 他の方のデザインもいい刺激になります。 |
![]() |
← 表情いろいろ!↓ |
![]() |
![]() |
【蔵ショップでのご予約講座】 蔵ショップでの講座もできます。 気の合うお友達&グループで、 蔵貸切で、じっ〜くりと作ってみませんか? ショップのある「蔵の辻」にはお食事処&カフェもあり、 半日いろいろと楽しめます! 6回コースではいろんな手法が身につきますので、 ご自分でさらに「作ってみたいっ」という方にお勧めです。 *現在の定期レッスンについて→★ |
| *その他、押し花の講座も開催可能です。 *活動拠点は福井県武生市ですが、県内・県外(イベントなど)各地での講座開催が可能ですので、 ご希望の方は、お気軽にメールにてご連絡ください。お待ちしております。 *秋頃から来年度の定期講座予約(公共個所など)が入るようになりますので、 定期講座をお考えくださる場合は、スケジュールの余裕のある時期、早めのご連絡をお勧めいたします。 (案の段階でご相談くださってかまいません。お気軽にお問合せください。) |
|