| ■ラピュタ mini photo album 第九回 きものde来武 ―誰(たれ)を松虫― 2005.10.8.sat |
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| ■準備中の一こま。。。 | |
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今回の「otonaの文化祭」ちらし。 衣・食・住・・・「武生の暮らし方」がテーマです。 切り文字は適当に、ステンシルして作ってみました(^_^); |
| 会場セッティング中。 なんだか「寄席」みたい?? |
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| ■本番中〜♪ | |
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きものとーくは、福井市の随筆家できも来の常連さんでもある 山村勝子さん。 お題は「文学の中のきもの」。 画像は幸田文さん一家だそうです。 |
| きものへの思いを綴ったご自分のエッセイや 林芙美子のちょっと色っぽいお話などを、しっとりと朗読。 みなさんもじっくりと耳を傾けていらっしゃるご様子でした。 |
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ミニ・ライブは「筝曲京極流」三代目家元の和田一久さん。 京極流は福井発祥の流派。 歌と絹糸の弦のお琴で、とても優雅で叙情的な演奏でした。 家元のお衣装も、みやびぃ〜!(^_^) |
| これが爪。 四角くて、厚みのある独特な形です。 |
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| ■終了後、くつろぎ中〜♪ | |
| 今回も無事終了。。。 ふたつ残ったお菓子をみんなで分けて、いっぷく。 |
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2003年の「otonaの文化祭」ではじまった「きものde来武」も、 ちょうど2年で9回目になりました。 これがきっかけで、自分自身きものを着るようにもなり、 不思議と「和もーど」の世界に入っていたように思います。 武生の町にはきものが似合う。。。 これからもずっとそうあり続けるように、 ゆっくりとのんびりと「和の暮らし」を楽しめたらと思います。 |